2018年7月24日火曜日

Blogger四苦八苦ープロフ画像と記事内画像サイズ!

 
今までほかのブログで記事を書いたことはあるんですが、このbloggerはどうにも使いずらい>_<
慣れればなんてことないんでしょうが、基本的なことで四苦八苦です!

まず、記事に挿入した画像がなんかちっさ
挿入するときに確認もなんもなく、適当に忖度されて入れてくれちゃうんで、なんか自分の思ったのと違う・・・

で、いろいろ調べてようやくわかったんですが、記事作成画面で挿入した画像をクリックしてみると、上の画像のように挿入された画像に関する設定が出るんですね。大きさだけでなく、配置する場所を調整したり、説明を加えたりもできます!

ちなみに、プロフィール画像もなんかちっさ!(てか、解像度悪ーー;)と思ってなんとか変えようと四苦八苦しましたが、「自己紹介」のガジェットが内部で勝手にやってくれちゃってるようなので、あきらめて「手書き」しました・・・
つまり、自己紹介は「表示しない」ことにして、テキストガジェットを追加して画像と説明文を貼り付けました。(もっといい方法もあるのかな)

ちなみに、iPadでやってたんですけどレイアウトの調整画面でスクロールできなくて結局パソコンのほうで作業しています(+_+)パソコンのほうで見ると、フレームが3重くらいに重なっているから、そのせいなのかな・・・もーーー!!よーわからん!(>_<)

あ、自己紹介ガジェットの削除やテキストガジェットの追加(わたしはフッタ部分に追加しました)は左側の「レイアウト」のところからですよ~

ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブのタイムシェア


ヒルトンの「タイムシェア」という仕組みについてまずご説明しておきますね。

簡単にいうと、ヒルトンの所有するリゾートホテルを、「1週間」という単位で、複数のクラブメンバーで分割して所有するというシステムです。

使える時間を限定することで、高級なコンドミニアムスタイルのお部屋を所有することができる んです!
そう!「所有する」んですよ!
ちゃんと登記して、自分のものになるんです(^^)v資産価値ももちろんあります

わたしは宮古島を旅行した帰りに、空港のヒルトンのブースで紹介されて初めて知ったんですが、毎回夏の旅行の時には泊まりたいホテルを予約するのに一苦労なので(人気のあるところはすぐに埋まってしまいますからね>_<)、高級コンドミニアムを確保できるというのはとても魅力的に感じました!

さらにすばらしいことに、このタイムシェアのシステムは自分の所有している物件だけでなく、世界中にヒルトンが所有している「ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」のリゾートホテルを使うこともできるんです!毎年同じホテルに泊まるのも飽きちゃうなあ・・・なんていう心配はご無用!
予約はもちろんその物件の所有者が優先しますが、それでもトップシーズンのリゾート予約よりは余裕をもって、なかなかとれないようないい場所を予約できちゃいますよ♪

詳しいことは東京や大阪のヒルトンホテル内で開催される説明会で教えてもらえますし、お得な体験宿泊会というのもあるみたいなので(実は今知りました!)、気になる方は参加してみてはいかがでしょうか(^^)

ヒルトンのタイム・シェアに関するページはこちら。

こんなに推してて回し者か!と思われるかもしれませんが、自分自身「これはいいな!」と思ったのと、まだ知らない方、知ってるけどどうしようか迷っている方、思い切って買ってみたけどまだどうしていいかよくわからない方に、わたしの経験が少しでもお役に立てばと思い、記事にしてみることにしました(^o^)
(まだbloggerの使い方自体がよくわからなくて、そっちが四苦八苦ですが^^;)

2018年7月23日月曜日

はじめまして!新入りオーナーの「さばとらん」です!


はじめまして!
2017年にヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ(HGVC)のオーナーになりましたさばとらんです!
まだまだわからないことだらけながらも、HGVCを最大限利用する気まんまんです!
HGVCの手続きや旅先の現地情報など、自分の忘備録も兼ねながらみなさまに情報を提供していけたらと思っております(^v^*)

さっそく2018/7/14~21の1週間、ハワイのホクラニ・ワイキキにオーナーとして初めて泊まってきましたので、HGVCならではの情報も含めて、現地ハワイの情報などお伝えしていきたいと思います!
ホクラニだけでなく、今後いろいろなリゾートを活用していこうと思っていますので、どうぞご期待くださいませ\( ^〇^)/♪

#ちなみに、なんで名前が「さばとらん」なのかって言うと、いつも着ていたパジャマが灰色の横縞模様で「サバトラのネコ」っぽかったからです(^^;
サバトラ(わたし)と飼い主(夫)の夫婦二人旅で、計画はいつもわたくしがたて、現地でのハンドリングもすべてわたくし、飼い主は同行して見守るのみといった旅形態です!